スポンサーサイト

Posted by D2I on --.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マリンダイビング2月号「チェンデラワシ湾」掲載!

Posted by D2I on 05.2014 Cenderawasih Bay Cruise 0 trackback
現在発売中のマリンダイビング2月号にチェンデラワシ湾クルーズの記事がカラー
写真と共に5ページにわたり詳細されています。 この記事は昨年プロカメラマン
の戸村氏に乗船頂いた際に撮って頂いた写真を中心に紹介されています。 この海
の特徴は・・・

1)固有種の宝庫で有る事
2)この湾独特の色を持った(チェンデラカラーと言われる)魚達が居る事
3)数多くのジンベエザメがバガン(沖に浮かぶ漁師小屋)へ餌を求め集まる事等
3つの特徴が上げられます。 これだけでもこのエリアへ潜る価値があるのですが
実はこれだけでは無い魅力がチェンデラワシ湾は秘めています。 

マリンダイビング2月号ではあまり紹介されていませんが、こちらの写真をどうぞ!
1TOM4930.jpg
”チェンデラワシ湾海洋保護区内のとあるポイントの写真です。 それは抜けるよう
な透明度と手付かずのサンゴ礁のエリアで有る事です。

チェンデラ珊瑚補正
いかがですか?滅多にダイバーが入らないチェンデラワシ湾の海洋保護区、こんな
海が人知れずひっそりと保護されております。

_2TM5341.jpg
勿論じんべえダイブは定番”タンクで潜り一カ所で待っているとじんべえ”が皆さん
の廻りをグルグル周遊してくれます。(じんべえ”と自分撮りツーショットも可能)

これらを堪能出来るクルーズは海洋保護区を主にクルーズする弊社のみの!
まだまだ皆さんの知らない未体験ゾーンがインドネシアには沢山あります。 弊社は
そんなインドネシアの海を皆様へ紹介しクルーズしてまいります。 本年も弊社クル
ーズにご期待下さい。
0000000005922.jpg只今発売中:定価980円

▶ Trackback

trackbackURL:http://d2i.blog.fc2.com/tb.php/67-ba9ae60a
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。